2021-03

ワンオフ

【クラシックカスタム】GSX-R1000K3 GV73カウルスワップ!②

GV73Aのカウルスワップを敢行したGSX-R1000K3!シートカウルはほぼ全部一から作ることになり、大苦戦!!!。様々な素人スキルを総動員して、なんとかかんとか突破してゆく奮闘記をご覧ください!(なのであなたにもできます!)
ワンオフ

【クラシックカスタム】GSX-R1000K3 GV73カウルスワップ!④

GSX-R1000K3を1100のようにクラシックにカスタムできないか?を考えてから数カ月。紆余曲折の末にパーツは完成し、いよいよ塗装に突入します。ハプニングを乗り越えながらのカスタムペイント奮闘記。ついにあの頃が蘇る!GSX-Rクラシックカスタム感動の最終回です。
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【クラシックカスタム】GSX-R1000K3 GV73カウルスワップ!③

徐々に外装がクラシックになってきましたが、肝心の車両までクラシックだったら「それ、ただの古いバイクですから!」って事で、カスタムは少し休憩して、K3の基本性能を取り戻す作業です。少なくてもマイナスからプラスの状態までもっていくために、要所を抑えてリフレッシュです!
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【クラシックカスタム】GSX-R1000K3 GV73カウルスワップ!①

K3のジスペケを使って、GV73A=GSX-R1100のカウルスワップを慣行しました。驚愕のクオリティで爆誕です!その作成過程を公開します。
ワンオフ

新形カタナが「これじゃない」

新形カタナにあえて挑戦状を突き付ける「俺が欲しかったカタナ」を作る企画です。
デザイン・DTP

HONDA GB350 CAFE

HONDA GB350 をカフェレーサー風にしてみた第二弾です。デルスラーラコンプ!
デザイン・DTP

HONDA GB350 CLUBMAN

発売が迫る HONDA GB350を、速攻で妄想チューン!これぞGBクラブマンと言う王道の純正スタイル。
雑記

HONDA GB350 Norton

発売が迫るHONDA GB350を速攻でノートン風に妄想カスタム!
デザイン・DTP

HONDA GB350 MANXX

発売予定のHONDA GB350 を速攻で妄想カスタム!ノートンマンクスのマスコットカウルとセパハンをアレンジしてみました。
雑記

HONDA CB1000R

CB1000RCB4 Interceptor風にしてみましたが、ううーん・・・・・(笑)
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 アッパー編

型から量産したオリジナルのGPZ900Rアッパーカウルを、仏壇カラーに仕上げてゆきます!
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 アッパー雌型編

2台目ともなるとさすがにキツイので、型つくりに挑戦して量産化を目指したいと思います。複雑な形状のカウルの型つくり!果たして上手く行くでしょうか。
ワンオフ

カーボンパーツを自作したい!

ウェットカーボンでヒールガードを自作してみるお話です。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 ウィンカー編

ZX-10RをNinja化させるべく、オリジナルアッパーカウルを作りましたが、肝心のウィンカー取る付け部が無い為、それらをFRPで後付け加工してみたいと思います。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 アンダー編

ZX-10RをNinja化させるのにはどうしても必要なアイテム「オリジナルアンダーカウル」を作ってゆく工程を公開します。もともと作っていたアンダーカウルの型を取って、それから複製品を作り上げて行く流れです。FRPの型作成の開設にも少しなっていますので参考にしてください。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 カーボンウィング編

2号機にもウィングレットを作ろうと思います。FRPとカーボンのハイブリッドウィングです。簡単にPP板で肩を作ってのワンオフですので、皆さんも是非ご自宅でどうぞ(笑)。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 カーボンサイドカバー編

ABS樹脂製のサイドカバーをカーボン繊維で包み込み、カーボン製品にしてしまう「カーボンオーバーレイ」を自宅ガレージで施工してみた作業過程の公開です。皆さんでも出来ます!
ペイント

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 ペイント編

Kawasaki ZX-10RNinjaの2号機は「仏壇カラー」に決定!10Rを仏壇にするにはどうすればいいのか?!と言う試行錯誤と、完成までの軌跡を公開します。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 パーツ編

ワンオフカスタムと言っても、ワンオフするのは主にカウリング類のみですから、そこまでは一般的なパーツの換装やセットアップになります。 まずはパーツの換装を一通り済ませるところまで作業を進めます。
ワンオフ

Kawasaki ZX-10R Ninja2号機 ラムエア編

デザインの為に機能をダウンさせるなんて耐えられないので、たとえ難しくても挑戦したいと思います。ここでは、Ninja化するのに最大の難関だったラムエア取り込み口の加工を紹介したいと思います。
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